ATの断薬日誌

ベンゾジアゼピン薬剤2種類をカクテル処方され 8年間 長期大量服用後、遷延性離脱症状に悩んでいます。ベンゾ歴は約18年  筋肉減少と皮膚異常が同時進行。同じ症状の方、事情通の方、情報をお寄せ下さい。筋肉減少、胃痛、咽喉の痛みと違和感に悩まされています。 ベンゾジアゼピン後遺症 闘病記録 

現在レキソタン5mgで調整中 ベンゾ服用歴 1)ブロマゼパム2)ジアゼパム2種類Maxカクテル処方。(15mg×2=30mg)カクテルMax期間約8年 07年~15年 2017年3月頃にジアゼパム断薬済み。常用量離脱、遷延性離脱、後遺症の症状に悩んでいます。【追記】2018/01/04 胸や心窩部の奥、体の内側から筋膜がはがれるような感覚です。 呼吸も浅いです。一日こんな調子です。手足指 の皮が薄くなって刺激が伝わりやすいです。2018年2月8日 デザイン変更 3月20日 レキソタン増量10mg。サイレースも追加 長期ストレスより楽な短命を選びました。 5月レキソタン朝夕再服用開始。5・7外出できました。6月現在、レキソタンのみ。サイレースは飲んでいません。家事と外出ができるようになりました。(筋肉衰弱状態は変わらず)



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体調記録




意識は昨年に比べ明瞭となり、
家事もヘルパーさんの存在感ではかどるようになりました。

ただ食欲が完全に途切れ、食の楽しみがありません。

福祉業者はどこか怪しく、初代のケアマネに比べるとマシになったものの、

手口が巧妙化した貧困ビジネス業者なのでは?という疑念が常に付きまといます。



本家ブログ 




肉体が朽ちているのを実感する中、このような業者まで相手にしています。






  筋肉減少はひとまず落ち着いたとはいえ、内部の肉の喪失感があります。

それを補おうと無意識的に食べています。


朝昼晩のリズムは全くありません。ただ内部の肉の喪失感を埋めるために、
ゆで卵、肉野菜、魚をずいじ補給しています。


空腹感もないのに過食傾向です。


身につかない感覚があります。一方で手足の皮膚が薄くなり物に触れると痛みが走ります。


どこかでV字回復してくれないかと期待しているのですが、
差し迫る時間、尽きるお金、肉体の喪失。

何もかも奪われ尊厳まで風前の灯火。



30代の気力体力筋肉が少しでも戻ればどれだけあり難いことか。

あまりのギャップに茫然自失になります。






レキソタン。まだやめられません。何らかのベンゾジアゼピンの
供給を脳が要求しているのでしょう。

依存薬物の恐ろしさ。



後悔、慙愧の念、無念。


生きた心地しません。
せっかく作り上げた体を奪われた感覚。

筋肉が少なくなりました。


これでも生きているのが不思議です。




寒さで全身が縮み咽喉の違和感が特にひどいです。冬場は去年がそうだったように、症状の辛さが一段と増すようです。布団の中で「意識」だけはあるものの、生きた心地しません。食欲もなく家の中をヨロヨロ歩いて移動します。筋肉が硬直しているので、体操もできず、体が硬くなっていく様子がわかります。このままでは、移動の際に転倒して怪我をしないか不安になります。看護師が状態を観察し医師に報告しているので、いずれ「抗うつ剤」と投与されるのでは?不安です。

彼ら精神科医のやることは治療ではありません。ただの投薬鎮静化です。意地でも回復しようと気力をふりしぼり、足りない面は福祉で補おうと思っていたのですが、症状の悪化が先に進行しているようです。昨秋再服用で一時的に良くなったように思えましたが、あれは気温が比較的高かったためだと思います。なので、これから冬を越し春を迎えれば、今の症状の緩和が少しばかり期待できます。季節、気温にかけるしかないです。全身の筋肉はゲッソリ落ち、今ではインナーマッスルまで到達し、息が浅く、ヘルパー、看護師、専門員に辛そうな状態を認識してもらっています。

毎年春ごろ、「冬が越せるか?」と先取りして心配していましたが、今年の冬は昨年6月ごろに予想した通り、非常に危ない状態です。去年までの違いは、福祉が入ってることで部屋の清潔を最低限保ち、人と話すことで認知症を回避できている点です。もし一人だったら、汚れた部屋で孤独に意識もうろうとしていたに違いありません。こんな状態を回避できたのは、問題があるとはいえ福祉医療のお蔭だと思っています。その看護師派遣を受けるための自立支援の更新手続き、通院できず滞っています。

毎月一回、主治医(この言葉は好きではありませんが)のところに「報告」に行く看護師から聴いたところ、「ヘルパーによる薬受け取りはダメで受診するよう」とのことでした。私はこの時期に更新ですから、寒い中をタクシーで金かけていかなければなりません。仮に断薬できたとしても、ヘルパーや看護師の力は必要ですので、精神科とは縁が切れません。自費で契約するくらいになればいいのですが、生活費もやっとのことで、福祉の予算を使わせていただくしかないのです。医師からやられたことを考えれば、当然の権利とはいえ、少しばかり、引け目があります。

筋肉減少とともに進んだ皮膚脆弱も問題です。どうやら、このお皮膚脆弱が内臓に及ぶことによって、胃痛や食欲皆無につながっているのではないでしょうか?日々自分の体を観察してそう思うのです。
これをうつ相乗ととらえられ、抗うつ剤を投与されることだけは避けたいものです。


家族について。大金を浪費してしまったので、遠方から恨みを買っています。電話にまともに応じてくれませんしかしこれは、毒親の洗脳から覚め、すがすがしい気分であると同時に、自分の不甲斐なさを残念に思います。今が真の独立のチャンスだと思いますが、衰弱しきった体では、自宅にいるのがやっとで、何かと不自由です。親のことを看護師に話すと「期待が大きすぎたからでは?」と指摘されました。核心をついています。過剰な期待をかけられ、それにこたえられなかった、応える必要もないのに無理をした。それが向精神薬への依存中毒と過労につながったと分析しています。

それにしても、今となっては、為す術もなく、こうしてブログやツイッターにぶつくさと思いのたけを書くほかないのです。これもまた記録ですので、続けていきたいです。

体調は昨年より悪化しているとはいえ、心はどこか穏やかです。苦しいことには変わりありませんが・・・ どこかでV字回復する時期を願っています。

自立支援の更新時期



朝からの冷え込みが激しくて胃痛が今日は特にひどい。胃痛というより筋肉痛。布団の中で倒れ込むように寝ている。口渇、ドライマウスでミネラルウォーターの消費が速い。午前、訪問看護有り。昨日ヘルパーが急に欠勤したので、今回はありがたい存在。今朝は予想以上に穏やかに接してもらえた。状態観察でこちらの体調と日常、家庭環境を一通り話した。厳しい上に悩むところ多い。何より体が少しずつ朽ちているので生きた心地がしない。看護師から聴いたが「薬は本人が取りに来なければならない」という。この体で受診できないはず。ヘルパーの代わりはダメだという。福祉の力がここで医者に阻止された。食事は朝、「おじや」のみ。もう何も食べる気はしない。体調の悪化に加え経済面、家庭環境、数多くの困難がある。ブログの更新を頑張っているが、これもいつまで続くかと不安になった。3月以降暖かくなれば、食欲も少しは回復するはず。それまでただ忍耐。それにしても医者はなぜクスリの受け取り代理を拒むのか?肉親でないと代わりは無理な様子。よく考えれば依存性がとても強いクスリなので、クスリそのものの受け渡しには敏感なのだろう。「ならはじめから出すな」「長期漫然と出すな」と心の底から文句がある。


「自作自演」とは精神科医のためにある言葉。自らばらまき依存させ長期通院させ、あげくに障害福祉。さらこにここでも儲けようという魂胆。全て合法だが合法ならなんでもいいというわけではない。「人の体」が対象である。優れて倫理的、道徳的な判断が必要なのに、それを今の団塊世代以上の医師たちは潰してきた。世代に限定してはならないのだろうけど、特に目に余る非道が彼らにはある。「少しは恥を知れ」と医師に言いたい。こちらは何も好き好んでクスリや福祉を選んでいるわけではない。今朝は特に胃痛、胃の周りがえぐられる様に痛む。寒さと比例しているのだろうか?愚かしいクスリをのみ続けたためにこのような症状が長期固定化している。このような時に限って人生の危機。それは自分で招いたものであっても、どこか「必然」を感じる。それは、精神薬をのんでしまった者の陥る悪い必然を感じるのである。この必然から解き放たれる術はないのか?このまま飼い殺しにはあいたくない。とにかく看護師に一通り話すことが出来た。

苦しそうなことと、口渇(ドライマウス)を確認してもらい記載された。福祉には問題が多いとはいえ、今朝は助かった気がする。酷い痛みの中で一人過ごすのは昨年の錯乱を思えば、まだどこか希望がある。精神的な強さにつながるという希望である。肉体回復に関してはどこまでも未知数。寒さが特に弱り切った体をいじめ抜くのである。こうしてブログを書き続けることがいつまでできるかという不安があるが、もはや私の人生の一部になった。歩ける内は書き続けたい。クスリのストックは3月ごろまで持つだろう。なければないでそのまま過ごしてもいい。強制断薬という形になるがこの種類の断薬は去年経験済みである。とにかくこのような不健全な薬からの解放が本当の意味での治療の第一歩だと思うのだが、これもまた一筋縄ではいかない。暖かくなるのをひたすら待つしかない。今はあまりにも寒さが厳しすぎる。筋肉で保温できない辛さは、健常者には分かるはずがない。筋肉と皮膚の回復。体の内側から乾ききっっていると思う。治癒はかなり先の話になるだろう。治癒そのもののがあるかどうか非常に不安であるが信じるしかないだろう。残るは治癒を信じるということ。

寒い日が続きます。全身の筋肉が削げ落ち、薬を長年飲んでしまい酷い目に遭っています。
こうした中で福祉からも不当な扱い。そろそろ限界です。福祉に助けられた面ありますが、

デメリットも多く、痩せが進行する中、福祉の調整を判断していかなければなりません。
今の私が健康に見えるのでしょうか、あまりまともに意見を取り合ってもらえません。

実際は、睡眠は浅く、意識が遠のくような眠り。重力のない体。息が浅い。外出が実質不可能。食欲もない。今や物理的に食べるという行為さえ難しくなってきました。残酷な薬です。

ベンゾジアゼピンという毒を知らずに耽溺してきたつけが40代になって迫りました。遅すぎる後悔です。

今はただ寒いだけなので暖かくなるのを待てば緩和されると期待したい。寒さに強かった自分がウソのように崩壊しています。「正気」をなんとか保てているだけマシですが、

昨年より進行した筋肉減少と、皮膚脆弱といった症状の中でよく耐えていることができると我ながら不思議に思うことがあります。最初の向精神薬ソラジン=クロルプラマジンが豚の寄生虫駆除剤であるこ

とを考えると、ベンゾジアゼピンも同じような物質で神経毒だと思います。長期常用するのは自滅的なことで、断薬はもちろん、栄養、特にビタミン、ミネラルをバランスよく取らねばなません。

それで脳や筋肉の回復を長期的な視野で回復を計る。これだけでとても辛い時間が長期に考えられます。その間の生活資金や人的力をどうするかです。

これといった打開策もないまま日々を過ごしています。もうどうしようもないです。薬をのむ前の自分に戻りたいです。せめて「体」さえしっかりしていれば。親から授かった体を精神薬で崩壊させるとは、このことだけでも不孝です。いたたまれません。

脳の中枢神経に作用する薬ですから、何をやっても遅すぎるような気がします。食べても身につかない
感覚はこの1年だけでかなり進行しました。痛みは筋委縮がひと段落すると治まるようです。

しかし食欲中枢が麻痺したような感覚になります。運動しても身につかない。
何をやっても回復しない増薬 変薬も悪化するだけ
でしょうから、いつまでこの症状と闘わなければならないのか?絶望的になります。

息が浅いのでその様子が自分でも衰えを感じ、ヘルパー
、看護師たちにも「しんどそう」ととられます。中枢神経で
すから、筋肉のつけようがありません。昨年9月にALSを疑
ったほどですから、今の症状は必然かもしれません。

・痛みと萎縮が同時進行しています。外見ではわからない。
これも脳の誤作動なのでしょうか?

GABA受容体=神経伝達物質 の減少とあります。回復には長期間。
抑制性の神経伝達物質に働きかけるクスリをのんでいたわ
けですから、服用中も離脱後も心身が普通でないは容易に想像できます。

残念です。後遺症との闘い、人生に残された時間。

レキソタン一錠から強烈な中毒になった18年前を思い出します。

あれから18年・・・ 思えば薬物に完全依存し振り回されていました。

今は断ち切りたくてもストックが必要という現実。

「孤立  常軌を逸した 状態」  です




病状は酷いこと間違いないです。これには偽りありません。

体が一番です。

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横隔膜のこわばり、今日は緩和されています。気温が少し高いためでしょう
か?いつもより過ごしやすいです。胃の痛みは苦しみは横隔膜の強張り、

コリが原因だと思います。2年以上の長期ですので、薬物によるものでしょう。
離脱症状でよく言われる「筋肉のこわばり」「ピリピリ感」が強く慢性的に出
たものだと思います。

当然、24時間ずっと苦しみの中です。神経伝達もおかしくなり、

空腹感も満腹感もない状態が続いています。ベンゾジアゼピンは筋弛緩作用があります。
セルシンなど整形外科で処方されるくらいですから、
この薬を一日最高量の15mg(5mg×3)

も飲まされていた、依存させられていたのですから、離脱による反跳作用はも
のすごい横隔膜の強張りが出ていると思いました。冬場は特にきついです。

食べ物がほとんどいらなくなる状態が続きますので、胃腸が荒れどうしよう
もない状態が続くのです。


これを消化器内科や外科で見てもらっても、原因不明で精神科扱いです。
2017年4月にはは今日度の便秘で慢性偽性腸閉塞を疑いました。それでも異常な
し。便秘はその後改善されましたが皮膚異常と胃痛はずっと続いています。

今日くらいです。ほんの少し緩和されているのは。

精神薬、ベンゾジアゼピンの耐性依存、常用量依存の症状はほとんど報告例がな
い、あっても「ないものとされる」ので、多くの薬害者の方々は苦痛緩和のために
さらなる精神薬漬けにされると思います。


出口がなく、肉体症状と精神症状が続くので悲観し自死を選ばれる方も多い
のと思います。他人に人の痛みがわかるわけがありません。説明し難い長期慢性
の苦痛が全身に及ぶのです。精神薬の残虐性を歴史を紐解いて考えてみれば、
「拷問」のための苦しみを与える、道具がクスリだとわかるはずです。


筋肉減少は強度の筋肉硬直、横隔膜の硬直によってもたらされるのではないでしょうか?

中枢異常でもありますが、本当に中枢神経が壊れていたら、動けるはず
がありません。何らかの拘束が脳にかかっているのは確かですが、
中枢神経が壊れているとは思いたくないですし、信じたくないです。

横隔膜の強張りが原因であると信じたいです。横隔膜が緩やかになり、
滑らかさを取り戻せば、体を動かしやすくなるでしょう。筋肉も少しず
つ取り戻せると信じたいです。


19:09 2018/01/31

レキソタン5mg投下

訪問看護 交代してもあまり良くない。
どこか精神障害者を馬鹿にしているような・・・

それとも本来関わってはならない人達なのか

福祉も医療もあてにならん


呼吸が浅くなっています。筋肉減少が少しずつ進んでいます。どこまで進むかわかりません。眠っても息が浅く途中で目が覚めることもあります。寒さが増してくると呼吸を特にし辛くなります。家にいて

「このまま死ぬのではないか?」という不安に駆られること多いです。病院へ行って治るものではありません。最低限の家事以外は、ひたすら横になってます(倒れています」。気候が温かくなれば、少し

は痛みが緩和されると信じたい。回復すると信じたいです。食欲は完全になくなり、義務感で食事を少し摂っています。この苦痛は、クスリによってもたらされたのでしょうか?ベンゾジアゼピンの害を認

知しつつも、「別の原因ではないか?」と他の原因を探りがちです。正直、こういうクスリの話題はやめたい。今、半分混乱しながら、書いています。胸回りはどんどん痩せ昨年7月に購入した寝装がブカ

ブカになりました。この痩せ方はどう見ても異常で、ヘルパーさんでさえ、筋肉の痩せを認めたほどです。もう他覚的にも痩せがて呼吸も浅いです。完全に病人です。足裏はペタペタ、時折刺すような痛みがあります。

「これはもうダメだろう」という思いがあります。物理的に失った筋肉の回復があるはずもなく、ただ途方に暮れるばかりです。あまりに残酷です。減断薬の結果がこれなのだから、ずっと飲んでおいた方

がよかったのでしょうか・・・このまま断薬してリハビリをすればどこかでV字回復するのでしょうか・・・わかりません。今はもうブログが生存証明になりました。薄くなった体での操作はやり辛いで

す。頑張って更新しています。精神薬、優生思想の怖さを身を以って体験しています。内科では為す術無し。抗うつ剤を処方されそうになっています。それでは解決に至らないことは十分に分かっていま

す。むしろ悪化するという報告さえあります。筋肉を失うということは、痛みだけでなく、行動が大幅に制限され実質、老人以下です。GABA受容体の回復がカギなのでしょうか?どうすれば回復するので

しょうか?時間薬なのでしょうか?アシュトンマニュアルにもこの点はあまり触れられていません。
そもそも脳のGABA受容体(レセプター)に結合するベンゾジアゼピンが安全なわけがありません。

レキソタン(ブロマゼパム)やセルシン(ジアゼパム)といったマイナートランキライザーは、GABA受容体の外側に結合するらしいです。これだと治りそうなのですが、ニューロンにまで浸透しているのででしょうか・・・ひたすら時間薬を信じています。

アシュトンマニュアルでは、ニューロンにまで浸透すると記載されていました。これが本当な
ら断薬しても神経変性に至っていると考えられ、「いくら栄養を摂っても吸収されない」、

「運動しても疲れない」とういう不自然な状況に陥ります。不調を病院で検査しても異常なし。
そもそも脳の神経を検査する手段がありません。「なぜこんな危険なクスリを出すのか?」

私の話を聞いたヘルパーさんの素朴な疑問の言葉です。当然の疑問です。その答えは前記事で触れた優生学にあります。優生思想、優生学を実践する精神科医だからこそ、このような危険な薬を長期漫然処方することができるのです。

ちなみに睡眠薬(フルニトラザパム)は、GABA受容体・レセプターの内側にまで浸透します。私はそのイラストを見てロヒプノールを11年前に辞めました。2017年、サイレースを再服用しましたが、これもすぐにやめました。「依存性が強いのによく辞めれたねー」と主治医。依存性が強いことをわかっていて処方していたのですから悪質です。私は睡眠薬に関してはこれと言った離脱症状もなく抜けます。特異体質でしょうか?とはいえロヒプノール服用していた30代前半、服薬ですっ飛ぶような感覚を持った記憶があります。今考えると恐ろしい行為でした。
<GABA受容体>wiki

http://www.wikiwand.com/ja/GABAA%E5%8F%97%E5%AE%B9%E4%BD%93
<その後 記事追記>

この方とよく似ている
ベンゾジアゼピンの断薬に失敗しました
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11147389486

気絶するような睡眠、布団の中で重力のない感覚、体の内部からの痛み。

生きた心地がしないので「薬を戻そうか?」と考え、ヘルパーに尋ねると「のまないほうがいい」と言われた。今朝は特に具合が悪く食欲のかけらもない。


レキソタン断薬者のブログにも同様のことが記載されており、
これも「離脱・禁断症状なのか?」と自問。

胸回りなど大柄の服を着ていても、筋肉減少がすすんでおり、
ヘルパーも認めるほどで、他覚的にも痩せが進んでいる。さらに「しんどそう」と記録された。


寒さが増しているので余計身に応える。

「なぜ こんな目に?」「残酷すぎる」

これらの言葉が浮かぶ。

食事の量は多い。ビタミンCを摂るべく毎週10個以上のミカンを食べる。ほぼ一週間分なのに、一人で2~3日ほどで完食。これも異常な食事。食欲はない。

ビタミンを摂るべくの食事異常。

食費が高い割に痩せが進んでいる。






レキソタン1日15mgって一日上限でしょうけど、普通1~2mgで他にセルシン15mg(1日)まで処方されていたのですから、かつての処方は犯罪的に多すぎだと思います。

今は一錠5mgだけですが、5ミリ玉は一錠だけでも多すぎです。

私は常用量離脱から、減断薬で後遺症が出ています。「筋肉減少」が一番つらい。

手足だけでなく首、胸、肩回り、腹筋、背筋すべてです。
息が浅いです。(中枢神経の故障としか考えられません。栄養摂っても吸収されません)
原因薬剤レキソタン、セルシン以外考えられません。
再び下山日記を読みなおしています。

回復例がない、と悲観的な記述しかありません。
行動機能が低下し、終日臥せっています。それも病的です。



外出困難。自ら外に出ることはありません。寒さで余計に筋肉硬直が起きていようです。

福祉業者とのコミュニケーションがとれていないです。所詮「一利用者」に過ぎないのでしょうか?

食欲も全くなくなり、小食で1日1食くらいです。
もともと大柄なので、痩せても見た目にわかりづらいようです。

皮膚は乾燥肌でこれも辛いです。
ノドの違和感もあります。

手足の指がモノに当たると響きます。

薬物量が多すぎたと思います。短期処方前提を長期処方する医者、処方にストップをかけない薬剤師が悪いのです。食い物にされたあげく障害者として忌避ですからね。

何もかも最悪です。

精神薬をのんだ自分、短期でやめなかった自分を悔いる日々です。


・後悔しつつも19時、痩せを食い止めるべく、レキソタン4.9ほど投下

キンドリング現象です。


寒いので一日横になっている。体中の筋肉が落ちているので移動が辛い。
頻尿。 ノドの違和感があって食が細くなった。過去の思いで一杯。息も絶え絶え「なぜこんなことに?」
2年前2016年、自転車で外食に出かけてり、通院することが出来た。初診で大学病院へ行くこともできた。それが悪化し2017年には死を意識した。今年福祉導入で何とか年を越せたが、体の劣化は一冬ごとに進むのか、今日は特に苦しい。

何とかパソコンに向かいこうしてブログをつけることができるが来年以降は予想できない

もはや「社会的入院」と割り切って福祉に頼るしかない。訪問看護もこの観点からつけて置く。自分の立場を説明する。


筋肉回復はない。筋肉だけは自慢だったのに今や一番弱い。もう自転車に乗ることもできない。

食事もやっとである。
来年どうしているだろうか。福祉を導入し陣を敷いた。これ以上の策はない。耐えるのみ。

・風呂に入って脛を触ると「骨」になっている。湯につかっていても体温が上がらず長湯になる。
異常な体温調整、皮膚感覚。

固形物よりスープ類が適しているだろう。もう健常ではない。障害者だ。使える福祉は全て使う。

親には迷惑ばかりかけて申し訳ない気持ちで一杯だ。

いつまで起きて歩いて風呂に入れるのか

・去年の記事を読んでいる。今にも死にそうなことを書いていた。が生きている。生きた心地はしないがが生きている。

コメントやり取りした方々、当時記憶があいまいでした。今も肩で息をしています。
どうやら寒さが良くないようですね。

・表現力が乏しいので同じ繰り返しになりますが、微妙に違います。まだ2年前は自転車に乗って外出できました。2016年末以降からそれができません。ヒジの筋肉も落ちタイプ入力は斜めになっています。

18:32 レキソタン5mg 服用。断薬中断して少し戻したほうがいい。

昨年9月の投稿読んで再服用決めた。本当は薬害認めたくない。
が、下山日記の記述にあまりに共通点が多い。これが偶然なわけがない。
足裏 ヒジヒザ 臀部の筋肉薄化までが一致。これは偶然ではない。ストレス性云々と結論付けられるだろうけど。
私はむしろ、クスリを正当化したい誘惑に駆られている。



冬場は低気温が続くので筋硬直が起こりやすく、進行が早くなるのではないか。
一旦薬を戻して暖かくなってから漸減という方法もある。
レキソタン サイレース 戻して飲むか? ただサイレースは主治医も認めたが、「抜けられない依存性がある」

・筋肉減少 私の場合脂肪がつき丸顔なので、理解されない。ぎこちない歩き方で僅かに理解してもらえるが。暖かくなれば好転するのだろうか?

私見だがセルシン(ジアゼパム)が破壊的であったと8年服用歴と断薬で判断している。

レキソタンはそれほど破壊的ではないように思えるが昨年夏の断薬以降急な痩せが進行したので、
原因薬剤を確定しにくい。







良い天気だが家で過ごしている。朝はお粥 味噌汁 昼は焼き鮭、ご飯 味噌汁。嚥下に違和感、のみ込みに多少の困難感じるようになってきた。朝に洗濯。洗濯干し。(洗濯回数増えた。この点改善)
食欲相変わらずなし。胃膨満感ノド嚥下の違和感慢性化。

ある方からのメッセージを頂いた。私と同じくレキソタン長期服用者で嚥下に困難ありとのこと。
抗コリン作用でドライマウス、胃腸障害など多くの離脱症状に悩まされておられるとのことで、
興味深く拝読。

私もベンゾの抗コリン作用と筋肉減少によって、筋力低下が胃の動き、嚥下運動に支障を及ぼしていると観察。コミュニケーションをとって嚥下訓練されているとのことで、以前ヘルパーに伝えた

『「食時と会話」が一番の緩和法』に信念を持つようになった。よって自宅での栄養療法と嚥下訓練を、意識的に回数を増やしたい。


これまで筋肉減少、皮膚脆弱 胃の痛み この3つを中心に考えてきたが、冷え込んでくると、嚥下にも困難が出てきた。栄養と運動 会話 心理的な療法。薬物によらない他の治療法を総動員しなければならないが、肉体的、経済的基礎がどこまで続くか不安は付きまとう。
福祉事業者への啓蒙活動もしなければならない。何より彼らは自らの法的
存在を自覚しておらずこの面の啓蒙も必要で苦しい日々が予想される。

何より劣化した肉体が一番の苦痛でブザマ。あらゆる誇りが打ち砕かれるが
コメント、メッセージ大きな励みになっていいます。

皆様本当にありがとうございます。


・嚥下 朝起きると喉まわりに丸い球を感じることがある。下山日記で記されていたとおり。
レキソタン長期服用による副作用だと思われる。耐性がついておりのまなくても同じ。

もはや断薬するしか道はないのではないか?

既に出ている障害を緩和し、機能訓練の必要がある。


PCに向かうのが難しいので乱文になりがちです。

メッセージ拝読しております。大豆食品(おから 豆腐など)ふんだんに使うとよろしいかと思います。 甘酒は添加物 砂糖のないものを選びたいです。
(余談)
・21時現在 ノドの違和感があまりに酷いのでレキソタンのまず過ごしている。
耐性離脱だと思う。ならば断薬したほうがいい。
5mg一気断薬だが、耐性がついているのでどうしようもない。

嚥下訓練をケアの一環に入れたい。


・専門員の私への背信行為は「差別」としか思えない。
それを看護師を使って私を「差別主義者」に仕立て上げようとしたのではないか?


背信行為、契約内容確認を要件に苦情を申し立てたい。


専門員の都合に立って彼らの背信行為を容認した私は、人が良すぎる。
ましてや障害者。 人権はある。
そもそも、このようなことを確認させること自体おかしいではないか・・?

契約書の法的根拠は障害者総合支援法だから、規約違反は違法になる。

事業所の義務など良識があれば、契約を出すまでもなく守れるはずだが














久々の更新です。前回は筋肉萎縮が主に進行していましたが、
今は内臓の不調です。

筋肉も落ちていますが、食欲が極端に低下。

栄養を取るのに煮物中心のレシピでしのいでいます。


服用量少し増量しました。春先、調子よく減薬でき食欲もそこそこあったのですが、
6月末から体のあちこちが不調になってきました。


口内炎まで出てきました。免疫系等もやられてきました。

食事とるのも外出するのも辛いです。精神的に過去の自分を追い詰めるグルグル思考に悩まされています。


このブログには思いがあります。ネットができる限りまた更新します。

コメント欄のお返事遅くなるかもしれませんのでご了承ください。
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