意識は昨年に比べ明瞭となり、
家事もヘルパーさんの存在感ではかどるようになりました。

ただ食欲が完全に途切れ、食の楽しみがありません。

福祉業者はどこか怪しく、初代のケアマネに比べるとマシになったものの、

手口が巧妙化した貧困ビジネス業者なのでは?という疑念が常に付きまといます。



本家ブログ 




肉体が朽ちているのを実感する中、このような業者まで相手にしています。






  筋肉減少はひとまず落ち着いたとはいえ、内部の肉の喪失感があります。

それを補おうと無意識的に食べています。


朝昼晩のリズムは全くありません。ただ内部の肉の喪失感を埋めるために、
ゆで卵、肉野菜、魚をずいじ補給しています。


空腹感もないのに過食傾向です。


身につかない感覚があります。一方で手足の皮膚が薄くなり物に触れると痛みが走ります。


どこかでV字回復してくれないかと期待しているのですが、
差し迫る時間、尽きるお金、肉体の喪失。

何もかも奪われ尊厳まで風前の灯火。



30代の気力体力筋肉が少しでも戻ればどれだけあり難いことか。

あまりのギャップに茫然自失になります。






レキソタン。まだやめられません。何らかのベンゾジアゼピンの
供給を脳が要求しているのでしょう。

依存薬物の恐ろしさ。



後悔、慙愧の念、無念。


生きた心地しません。
せっかく作り上げた体を奪われた感覚。

筋肉が少なくなりました。


これでも生きているのが不思議です。