筋肉減少は今のところ落ち着いてきています。
これはあくまで「主観」で実際のところ、客観的にはどうかわかりません。
(かなり衰弱しました。行きつくところまで行きついた感覚です。これ以上進行しないことを
願っています)


ただものに触れた時の痛みと違和感は以前にも増しました。


胃の調子 昨夜少し空腹を覚えました。







月に1~2回くらい薄い空腹感が圧程度です。
睡眠は意識が遠のくような感じです。



一番つらいのは食事がおいしく取れないことです。
食事がとれるあり難さがあるものの、
空腹感も満腹感もない状態。

胃そのものには異常がないそうですから、
脳の問題。即ちベンゾジアゼピンによる薬害後遺症
が原因です。


時間薬で治ると信じています。


昨年のような命の危険な状態は福祉のサポートで和らいできました。

ただ、やはり看護師という存在が疎ましい。
2件目の看護ステーションからの訪問看護師で期待していましたが、
「やはり」残念な人がらでした。

職業差別ではありません。これまで



まともな看護師を今までみたことがないのです。

介護士さんの方が本来の看護職に適しています。


訪問看護師は障害年金の審査通過のための装置とは言え、プライバシーを公開し、
お金まで払っている(一割負担+交通費)ですからしっかり仕事をしてもらいたいです。




手に傷ができても「大丈夫」と主観で放置されます。
自分で手当てしました。

訪問看護師の意味ないですね。

彼女らは一体何を考えているのか?

驕り、傲慢、不遜、怠惰、人生をなめている。

人間としての品位が著しく欠けています。職業病でしょうか?もともとの性格でしょうか?

原因がわかりません。 本来の看護の精神をもって職務を遂行してもらいたい。





そもそも看護師は、自意識過剰で患者を自己顕示欲
を満たすための道具としか見ていないのでしょう。
医師も同じようなものです。


それで高収入ですから、余計に増長する。


ベンゾ薬害にあうと関わりたくない人種に関わらなければならない辛さがあります。


気の合うヘルパーさんが一番の癒しです。






追記)ベンゾ薬害を生んだ戦後日本経済成長の要因と背景


戦後日本の高度経済成長が可能になったのは

1)教育勅語を受けた世代
即ち兵隊に行った世代が築いた資産と人的能力(勤勉と優秀さ)があったから。

2)アメリカが対ソ戦略でアメリカ市場を日本に開放し
日本製の自動車や家電製品を
自国の産業を犠牲にしてまで購入してくれたから。

3)また焼野原からの出発で不動産取引が活発。

それで身の丈以上の高収入とマイホーム、マイカーセットが
敗戦直後世代に可能になった。(バブルで余計、身の丈を忘れた)

世界情勢や歴史、経済を知らず、すべて自分の実力と思い込んでいる。

こうした親を持つと家庭は乱れ、心は病む。

ここに精神医療が入り込みベンゾジゼピン公害が広まった。


世代論は例外の方もおられるのでその辺は勘案してください。