丁度一年前の5月12日に当ブログにお寄せくださった方の助言コメントで
役所に駆け込みました。


一年前の記録がこのブログにあります。

当時と違いよくなったのは「意識」が明瞭になってきたことです。


筋肉減少はゆっくり進んでおり、暖かくなっても冬物の上着です。

筋肉を失ったためでしょう。

「何か解決策はないいものか?」と下山日記を読みなおしています。

主さんとの違いは耳鳴りと湿疹がないことです。

筋肉は少なくなってきているものの、
それで下山日記主さんのような湿疹は、今のところ、
私にはありません。 神経故障が原因だとしてもどこかで治るように思うのは楽観的過ぎるでしょうか?

ほんのわずかでも神経が生きていれば、自然治癒力で回復すると信じています。

(その間の生活費をどうするか?など金銭面の不安が残りますが。)

私はまだ抗うつ剤に手をつけていません。

この点も下山日記さんと異なります。


ただ「内側から筋肉がなくなる」という感覚は同じです。

以前の自分からかなりかけ離れていることは確かです。

レキソタンは5mg玉で調整しています。


食欲ありません。
睡眠は普通です。

気絶するような睡眠は冬が最高潮で今は引いています。


春先汗も少しかきました。
好転の兆しでしょうか?

福祉を導入るるため役所に駆け込んでから丁度一年。

相変わらず空しい日が続いています。

本家ブログ



腹筋や背筋がすごく強張っています。

この強張りの酷さが筋肉減少と同時並行しているので
筋肉の薄さを感じるのでしょう。


筋硬直で内臓の動きも悪い。

だから空腹感がない。

つまり筋肉が弛緩すれば緩和される。


弛緩目的にベンゾ・・これでは無限ループですので、
最小限のレキソタンで様子を見ながら減らしていく。
断薬しても予備を持っておくのがいいでしょう。